洋画ドラマ

このページではオススメの海外ドラマを紹介します。弁護士モノ中心です。

ボストン・リーガル

『ザ・プラクティス ボストン弁護士ファイル』のスピンオフ作品
舞台はボストンにある大手弁護士事務所。
ジェームズ・スペイダー演じるアランは戦連勝を誇る最強弁護士だが、
クールな顔で下ネタを発するなど、女性とまともに付き合えない変人。
ウィリアム・シャトナー演じるボスのデニーは超保守主義的言動を繰り返す困った上司。
このトンデモ弁護士二人を中心に、離婚、資産防衛、刑事事件等の案件に挑んでいく。
笑える法廷ドラマコメディ。

ボストン・リーガル

【キャスト】
制作:デビッド・E・ケリー

アラン・ショア / ジェームズ・スペイダー
デニー・クレイン / ウィリアム・シャトナー
ポール・ルイストン / ルネ・オーベルジョノワ
ブラッド・チェイス / マーク・バレリー
シャーリー・シュミット / キャンディス・バーゲン
ローリ・コルソン / モニカ・ポッター

ザ・プラクティス

1997年から2004年まで放送された傑作の呼び声高い法廷ドラマ。
舞台はボストンの家賃を払うのも困窮するような小さな弁護士事務所。
ディラン・マクダーモット演じるボビー率いる弁護士たちの実力はボストンの
法曹界でも一目置かれているが、勝訴の為には違法ギリギリの手段もいとわない。
その姿勢に悪徳弁護士とみる向きも多い。しかし、その根底には無実の罪に
問われている人、社会的弱者を救うという彼らの強い信念がある。個性あふれる
弁護士たちの深い人間ドラマや、法廷ドラマの肝である裁判シーン等、見所満載。

ザ・プラクティス

【キャスト】
制作:デビッド・E・ケリー

ボビー・ドネル / ディラン・マクダーモット
リンジー・ドール / ケリー・ウィリアムズ
ユージーン・ヤング / スティーヴ・ハリス
エレノア・フラット / カムリン・マンハイム
ジミー・バルッディ / マイケル・バダルコ
レベッカ・ワシントン / リサ・ゲイ・ハミルトン

アリー my Love

“アリー現象”なる様々な社会現象を巻き起こした大ヒットコメディドラマシリーズ。
ボストン市にある法律事務所で働く女性弁護士・アリー・マクビールが
弁護士としてキャリアを積みながら“幸せな結婚と家庭”を追い求めていく。
肩書きはかなりのエリートだが、実際はどこにでもいる今時の独身女性。
自分が思い描く理想に近づこうと、仕事でもプライベートでも全力で体当たりしていく。
アリーの仲間達も個性的な人物ばかり。そんな仲間たちと繰り広げるロマンチックな
恋の三角関係や、現代社会が映し出された訴訟の数々に注目。

アリー my Love

【キャスト】
制作:デビッド・E・ケリー

アリー・マクビール / キャリスタ・フロックハート
リチャード・フィッシュ / グレッグ・ジャーマン
ジョン・ケイジ / ピーター・マクニコル
ビリー・トーマス / ギル・ベローズ
ジョージア・トーマス / コートニー・ソーン=スミス
エレイン・バッセル / ジェーン・クラコウスキー

ダメージ

予測不能、無数の駆け引き、裏切りが交錯するリーガルサスペンス。
勝つためには手段を選ばない優秀な弁護士パティ・ヒューズ。
物語はヒューズ法律事務所で働く新人弁護士エレン・パーソンズの婚約者が
無惨な姿で殺される事件から始まる。
新人ながら巨額な賠償金が絡んだ集団訴訟に抜擢されたエレン。
めきめきと弁護士としての頭角を現す一方で、彼女を取り巻く状況や、
この訴訟に関わる全ての人の人生が音を立てながら狂い始める。
信じられるものとは、真実とは、そして事件の真相とは。

ダメージ

【キャスト】
製作総指揮者/脚本:トッド・A・ケスラー
パティ・ヒューズ / グレン・クローズ
エレン・パーソンズ / ローズ・バーン
トム・シェイズ / テイト・ドノヴァン
アーサー・フロビシャー / テッド・ダンソン
ケイティ・コナー / アナスタシア・グリフィス
デービッド・コナー / ノア・ビーン